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タグふれんず

創造とコミュニケーションの塾(アトリエ劇研 ジュニア劇団改め)

京都の劇場「アトリエ劇研」で結成されたジュニア限定の劇団が発展して「塾」になりました。小中学生に演劇や創作体験などを通じて、表現することの楽しさや、創りだす喜びを感じてもらう。そんな私達の活動記録です。
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次回公演について話す。
 インフルエンザ騒動も治まり、先週の水曜日からジュニアの練習も再開しました。
これからの活動をどうしてゆくか話し合いを行ない、秋(10月〜11月頃)に試演会を再びおこなって、そして2月の演劇フェスティバルを再び目指そうということになりました。
台本をふたたびすずなが書くことも決まりました。
すずなは「死」を取り扱った芝居を書いてみたい。ということで、彼女がそうしたテーマを扱うにあたって、取材の意味も含めていろいろ話あいたい。ということで、今日は「死」を扱った表現について話す。という、なかなかディープな練習となりました。

 どれだけ、「死」を彼らが考えたか(意識したか)はわかりませんが、すずなはけっこうしっかりと自分なりの考えを持っていることがわかりました。中学生が死をまこうから取り扱うのはなかなか冒険だと思いますが、まずは少し書いてきてもらって、それについて次回は考えようということになりました。
 
 さて、どんなものがでてくるのか・・・。
 
| 練習日記 | 21:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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