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創造とコミュニケーションの塾(アトリエ劇研 ジュニア劇団改め)

京都の劇場「アトリエ劇研」で結成されたジュニア限定の劇団が発展して「塾」になりました。小中学生に演劇や創作体験などを通じて、表現することの楽しさや、創りだす喜びを感じてもらう。そんな私達の活動記録です。
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いよいよ本番!!
 いよいよ今日
京都府立文化芸術会館にて『しらゆきひめ』公演です!!
初めてのコンクール部門、大人の皆さんに混じって、自分たちの創って来た物を精一杯表現したいと思います!
開演は午後4時(私達の出番は午後5時すぎ)の予定です。
ぜひお越し下さい!3年間の成果を出し切りたいと思います。

詳しくはこちらをご覧下さい。


| おしらせ | 08:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
2月13日公演します!!
 まだキャストも全員決まっていないのに、上演に関しての段取りはどんどん進みます。
焦りはじめた今日この頃です。
さて、11月24日に行われたKYOTO演劇フェスティバルの代表者会議において、私達の上演順も決まりました。3番目、ちょうど真ん中です。
 今回出演するシアターバイキングという催しは、30分の短編舞台作品のコンクール部門です。ですので、5本全部見てもらうことが大事です。ぜひ私達以外の団体も見てください!
 5本の上演作の中から「最優秀賞」「観客賞」が選ばれます。

上演日時は2011年2月13日(日)開演は午後4時です。
全力で頑張りますので、どうぞご期待ください。
| おしらせ | 20:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
台本完成!そして、KYOTO演劇フェスティバル参加決定!!
台本が完成し KYOTO演劇フェスティバルに申込をして、正式に参加可能の連絡を受けました!!
今回は児童青少年部門ではなく、30分の短編の上演で挑むコンクール部門です。今回のコンクールのテーマは「祝祭」。もともとそうしたテーマを基に考えていなかった作品ですが、やや無理矢理「祝祭」的に書き直した作品となりました。とにかく全力で挑みたいと思います。
まだ出演者が足りなかったり、裏方はどうすんねん、とかいろいろ問題はありますが、ひとつづつ、いっぽづつ完成目指して頑張りたいと思います。

 興味あるかた、ぜひ一緒にやりましょう!!
| おしらせ | 21:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
KYOTO演劇フェスティバルに出たい!!
 2011年2月に行われるKYOTO演劇フェスティバルの児童青少年部門に今年も参加したい!!と思っています。(名前が変わっても演劇活動は続けます。もちろん)

しかし、現在のメンバーは中学3年生ばかり。一人を除き受験のため参加することができません。つまり一人芝居でしか参加ができない状態です。大ピンチです。
3年連続で参加して来た、フェスティバルに参加できないのではとても残念です。

そこで、舞台に立ちたい!と思っている小中学生を大募集します。

一緒に舞台をつくりませんか?裏方希望者も歓迎です。
稽古は10月から始める予定です。
オリジナル作品を上演予定です。

興味ある方は、まずはお問合せ下さい。
お問合せは「塾 演劇担当まで」 メール info@gekken.net 電話 075-791-1966

| おしらせ | 12:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
随時参加可能!!
 創造とコミュニケーションの塾では、6月より試運転開講をしています。
6月にはフランス人の芸術家マチュー・ドゥーズさんによるワークショップをうけたり、先日は京丹波町の古民家でおこなわれた、カフェとコンサートのイベントのお手伝いをしました。(以下古民家でのイベント風景)
和知カフェ
和知カフェ3
和知カフェ2


 こうした体験を一緒にしてくれる仲間を随時募集しています。
 くわしくはアトリエ劇研まで!
e-mail  info@gekken.net  / 電話 075-791-1966


| おしらせ | 17:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
劇研ジュニア劇団が変わります!
 2007年の9月から約2年半にわたり活動してきました、『劇研ジュニア劇団』はこの2月末をもって、活動をいったん終了し、2010年5月から装いも新たに再始動します。
演劇は行いますが、『劇団』という名称をやめ、より幅広い方に参加してもらうよう、以下のような体制となります。
興味ある方はぜひご参加下さい。そして、ぜひ説明会にご参加を!

<新クラスについて>
■名称『創造とコミュニケーションの塾』 
■改善点にについて
・実施の曜日および開始時間が、参加する子ども達の実情とあわず参加しづらい問題→子ども達が明るいうちに、行き帰りができる時間帯に変更します。
→毎週、土曜日の午前もしくは午後明るい時間帯への変更。 
・「劇団」と名乗る事で、他の児童劇団との差異がはかれず、本来私達が目指そうとしていた「教育的側面」が表に出なかった問題
→「劇団」という名称を改め、教育的側面を前に出した事業名称に衣替えします。それにより、「演劇」そのものに興味が無くても、文章を書く事や、国際交流には興味ある子ども達等、より幅広い子ども達が入りやすい状況に改善します。→できるだけ、公演活動(今までのように京都演劇フェスティバルに参加する等)は継続したいと考えています。 
・ 自主性を重んじた活動方針をとり、それは子ども達が自ら創造し、練習にも自主的に取り組むという大変理想的な効果として現れました。しかし、同時にもう少しきめ細かな指導をすれば、もっと才能を伸ばすことができたかもしれないという反省もあります。
→指導カリキュラムを作成し、きめ細やかな指導を行います。 同時に、今までに培ったいい面、特に自主性はこれからものばしたいと考えています。
 ・劇団の活動が何を目標にするのかが曖昧だった。
→新たな事業での獲得目標を以下のように設定します。 
1)創造する力を養う。(作品創作などを通じて、ものを作り出す力を養います) 
2)想像する力を養う(コミュニケーションワーク等を通じ、他者の気持ちや、状況、感覚などを想像する力、相手の考えや違った価値観を受け入れる能力を養います) 
3)表現する力を養う(文章や言葉、行為によって、自分の考えや伝えたい事柄を的確に相手に伝える力を養います。) 
4)国際性を身につける(語学教育以前に、他の文化圏に生活する外国人と直接ふれあう機会を持つことで、異文化の理解とともに、自分たちが知らず知らずのうちに身につけている文化について自覚し、広い見識を持つことを目指します) 
5)健康でしなやかな身体の状態に整える力を養う。(ストレッチや身体を使った遊び、ヨガや瞑想等を通じて、自分の身体や内面の状態をありのままに受け入れ、もしそれらがいい状態でなければ、いい状態に持ってゆく方法を学びます)
■ 説明会 2010年5月1日(土) 午前10時30分 会場:アトリエ劇研
■開講 5月8日(土) 午前10時30分(予定)/毎週同じ時間 
■ 予定されるカリキュラム 指導頂く先生を専門ごとにわけ、それぞれの先生に専門的な指導を受けます。 <指導者と内容> 
・岡本司(大熊ねこ/俳優 劇研ジュニア劇団指導)/担当内容:表現、コミュニケーション/演技の方法論を用いて、言葉や身体を使った表現や、戯曲の読解、キャラクター分析などを行う) 
・田辺剛(劇作家、演出家 アトリエ劇研ディレクター)/担当内容:物語を創造する。それを文章で他者に伝える。他人の書いたものを理解したり批評したりする。 ・森裕子(ダンサー、振付家)/担当内容:ストレッチ、ヨガ、身体を使ったゲーム。自分や他人の身体を知る。身体を使って伝えあう。 
・ゲスト(海外からのお客様)主にアーティスト。今年予定されるゲストは、フランス、韓国、イギリス、スロベニアなど。 
■受講料 参加費 5,000円(初回のみ) 月謝 7500円 *公演や合宿など別途イベントを行う際には、費用に応じて若干ご負担を頂く可能性があります。 
■最小開講人数:8名 *16人以上の場合は2クラス/24人以上の場合は3クラスにします。 
■対象:小学校4年生以上 中学3年生まで。 
■お申し込み・お問合せ アトリエ劇研(京都市左京区下鴨塚本町1) 
電話・ファックス 075−791−1966 
e-mail info@gekken.net
| おしらせ | 19:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
インフルエンザ対策と今後の予定
昨日は、足下の悪い中、試演会『それでもぼくは食べて居たい』にご来場いただきありがとうございました。多くの事を自分たちで行い、より多くの練習をした成果は出たのではないでしょうか。これからもさらにいい作品を見て頂くべく頑張っていきたいと思います。応援どうぞよろしくお願いいたします。

さて、大阪、兵庫で新型インフルエンザの感染拡大が報道されています。
劇研ジュニア劇団も感染拡大を防ぐ為に以下の対策を行いますので、ご了解よろしくお願いいたします。

■京都市内で感染者が出た場合、公立の学校等の休校に合わせて1週間程度臨時休講とさせていただきます。
今週5月20日はお休み/5月27日以も状況に応じてそのように対応します。

■発熱等体調の不良がある場合は、無理をせずお休みください。また、公共交通機関を利用の際はマスク着用をお願いいたします。

*休講は直前に決定される場合がありますので、実施の可否が心配な時はお手数ですが、アトリエ劇研までお問い合わせください。

ご理解、ご協力どうぞよろしくお願いいたします。
| おしらせ | 12:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
チラシができました!!
 17日に迫った試演会『それでもボクは食べて居たい』のチラシがついに完成しました!



はじめての手作りチラシです。

今日もゴールデンウィーク返上で一日中稽古に励んでいます。


| おしらせ | 11:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
試演会の情報決定!
昨日の稽古でようやく作品タイトルが決まりました!
ということで、試演会の詳しい情報をお知らせします。

劇研ジュニア劇団 2009試演会
『それでもボクは食べて居たい』
作:睫擇垢困福
演出:野崎勝教

日時:2009年5月17日(日)14時開演
 ※公演終了後にメンバーとのアフタートークがあります。

場所:アトリエ劇研

入場料:無料

出演:岩田啓吾 睫擇垢困福‥沈邯嫖蹇|羶慌弾犹辧〔邵蠑ゞ

アドバイザー:大熊ねこ
プロデューサー:杉山準



劇研ジュニア劇団に興味があるけど、どうしよう?と思っている方も是非お越しください。当日プロデューサーからジュニア劇団についての説明もさせて頂きます。

たくさんのご来場をお待ちしています!!

さらに情報が出ましたら追ってアップしますね。
| おしらせ | 10:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
今週末公演です!!
公演が今週末に迫りました!
試験と風邪で参加できていなかったメンバーも今日から復活。全員そろって通し稽古をしました。しかし・・・・完成にはまだもう少し練習が必要・・・。
あと4日、
否応なく緊張感が高まります。雰囲気はとても良くなってきました。
みなさんぜひ見に来てください!
頑張りますので。
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第30回Kyoto演劇フェスティバル参加作品
劇研ジュニア劇団♯2
『オーマイガー』って言うしかない!
台本・演出:高木すずな(中学1年生)

日時 2009年2月7日(土)16時10分〜17時

会場  京都府立文化芸術会館ホール

出演  高木すずな 田川胡桃 中森加奈子 野崎勝教

スタッフ 指導・サポート 大熊ねこ
     プロデューサー 杉山準
企画制作:NPO劇研

チケット:前売り500円/当日600円 *同じ日に行われるホールでの他の演目もご覧頂けます。同日に行われる和室での公演をご鑑賞希望の場合は整理券が必要となります。

チケットのお取り扱い:アトリエ劇研(京都市左京区下鴨塚本町1 電話・ファックス:075−791−1966 e-mail info@gekken.net)

ご予約・チケット取り扱い:京都府立文化芸術会館 
TEL 075-222-1046/FAX 075-211-2013《受付時間》9:00〜18:00

| おしらせ | 11:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - |